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君たちの名は

2018年9月10日
猫たちのこと

3兄弟は元々里子に出すつもりでしたので、産まれてしばらくは名前を付けていませんでした。
産まれた順に、いっちゃん、にいちゃん、さんちゃんと呼んでいました😆

動物病院に行くたびに、名前は決まりましたか?と聞かれ、カルテに①、②、③と書かれているのを見て、そろそろ名前を付けたほうがいいかなぁ、と思い始めたのが4月の終わり頃、生後2か月の頃でした。

『ちくわ』の由来

休日の午後、私と夫は猫たちとゴロゴロ過ごしていました。
私たちの間で気持ちよさそうに寝ていた『にいちゃん』が、体を伸ばしてクルクル回っているのを見て思いました。

なんだかこの子、焼きちくわみたい。

そのとき私はハッとして、夫に「この子、ちくわなんじゃない?」と。
夫は複雑な表情をしながらも、それしかないと確信した様子で、
「じゃあ他の子はなんだろう?」と考え始めました。

こうして、まず『ちくわ』が決定しました。

右がちくわ

『なると』の由来

なるとは結構あっさり決まりました。
もう練りもの系でいくことは決まったので、なるとの特徴であるきれいな渦巻き模様から、この子はなるとだな、と。
ちょっとベタですかね😚

『つみれ』の由来

つみれの特徴は体の点々模様なので、粒々した練りものとかあるかな?と色々考えたのですが、色味からつみれになりました。

よく『つくね』と間違えられます😅
つくねでも良かったんですけどね。

『アビー』の由来

3兄弟が練りものなのにアビーだけ違いますが、先に名前が決まっていたんでしょうがないです💦

初めて見かけたとき、体の色がアビシニアンっぽかったのでそう呼んでいて、それがそのまま定着しました。
普通ですね。すみません。。。

アビシニアンっぽい、かな?

 

普段は愛称で呼ぶことが多いので、あまりちゃんと名前を口にすることはありませんが、どの名前も気に入っています(自己満足😆)。

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